ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関市立王司小学校運動会♂一家で‼孫、小学3年生

2013年05月27日 (月) 16:17
「ふく爺」も同校卒/
入学・昭和20年(太平洋戦争敗戦日が同年8月15日)『王司国民学校?』
68年前の3月入学。

運動会ピラミッド




















王司小学校伝統の『王司踊り』…全校生と父兄の総踊り
王司踊り



















彦島の『平家踊り』〓平家太鼓/が超有名(外国に(ロシア、アメリカ等)
公演あり)であるが、我が王司では『王司踊り』が元祖と言い張っている?。
王司踊り(2)
















『平家踊り』// 壇ノ浦の戦いに敗れ関門海峡で没した、平氏一門と
安徳天皇の慰霊と供養の盆踊りが発祥と言われている。

毎年8月末の『下関.馬関祭り』に於いて「平家おどり」総踊りでは市民
5000~6000人が参加する名物行事です。



綱引き//孫の母親・・3年のプラカード
綱引き
















運動会綱引き(1)



















お昼・弁当タイム‼ 「ふく爺」ビール片手に《天下太平‼》よか♂日曜でした
弁当
















運動昼(2)
















昼(1)



































 

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0