ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

長府.画廊『梵天/茶屋併設』5月末で残念ながら閉店

2017年06月04日 (日) 15:18
(株)ノマ企画//古典芸能・音楽・絵画、また出版等の構成・
​  編集の企画プロデュース
​1994年長府に本社を移転を機に開設。25年間に渡り城下町
​長府から国内外の作家らの活動を支え芸術文化の拠点として
の役割を果たしてきた。

 これ以上なしと思うくらい、素晴らしいロケーション!
梵天
















外看板梵天2





















​ 店内入口/器の展示&九一九さんの個展会場と茶屋席
器梵天
















個展
















店内

















​代表取締役の竹内馨深さん(けいしん/知的美人)は、『ふく楽舎』
イベントには毎回のように県外のお知り合いを含めて6~8名様で
ご参加頂いております。


『梵天』…近くの土塀(横枕小路)
枕















土塀















































 

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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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