ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

220名のパ-ティ-にふく刺し他、ケ-タリング

2008年12月03日 (水) 12:54

山口銀行北九州営業本部さんのお取引先企業約200社トップの交流会議後
の懇親会に山銀北九州本部長様お声掛かりでホテルの料理プラス、「下関ふく」
の本物の美味しさを知っていただきたいと「ふく楽舎」への信頼にもとづく、熱い
思い入れで特別に持ち込みが実現したもので、ありがたく感謝の念で一杯です。

本日夕刻、リ-ガロイヤルホテル小倉に、とらふく刺身1尺皿盛り(31cm)
< 菊盛り、44皿・ 2枚引き皿盛り、22皿> トラフグ唐揚げ3切れ、220人分・
トラフグひれ酒(日本酒一升瓶36本)を持ち込み、「下関ふく」をアピ-ル。

誠に申し訳ありません。昨日3日、記載での持ち込み刺身皿枚数を間違って
いましたので訂正いたしました。(12月4日 AM9:20)

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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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