ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

「プッシュ会」ゴルフコンペ‥5組⇒長門豊田湖ゴルフ場

2009年05月11日 (月) 15:08
昨年11月から連続3回欠席。(隔月、第2日曜日開催)
「ふく」シ-ズン中は仕事優先、日曜日は特に大忙し、気合いを入れて顧客様をお迎えさせて
頂きました。

昨日は快晴の日曜日、久しぶりのプレ-を楽しむ。
同伴競技者:
         西岡呉服店、    西岡社長
         代山漁網船具、  代山社長
                   平和鉄工所、        三浦社長
  お3人共に下関北ロ-タリ-クラブ所属・「オンリ-ワン」企業経営の素晴らしい
  ロ-タリアン社長さん方です

「ふく爺」の成績 :イン/48 ・アウト/55=103
      ハンディ:24=7オ-バ-/11位

午前、インスタ-ト10番:ダフルボギ-・11番ショ-トホ-ル9点(5オ-バ-)何時も
の最悪パタ-ン、あがってみれば上出来の「48打」。

同伴者さんから「昼からガンバレば優勝」と言われ、その気になるが最終スコア103打。
        嗚呼…次、ガンバロ-


※一昨日ブログ~おでんの銘店『酒楽』の創業年度に誤りがありました。
 訂正致しましす・・開業、昭和31年でした(昭和26年創業は間違い)

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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