ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

東流西流(山口新聞コラム欄)‥本日最終回人・児玉典彦氏に敬服

2009年08月26日 (水) 17:16
プロフィル
下関市出身・同志社大学卒・
教員在職中に兵庫教大大学院修了・
2003年、癌手術で声帯を切除する。53才
現在.美祢市厚保中学校校長

7月・8月、毎週水曜日の「東流清流」欄、児玉校長先生の体験、生き様を読まさせて
いただきました。

またまた、この世の中には凄い人がおられることに感動!
新聞を切り抜き何度も機会をみて、読み返し自分を反省しないとと思わさせられる。
 
<感謝> <ありがとうございます>が児玉典彦氏の神髄、達観か?

厚保中学校の校風に興味津々!

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0