ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

ふくと決闘‼「体験義経コ-ス」/ご予約受付開始

2011年03月04日 (金) 16:59
日本で只一箇所・トラフグを自分造って食べるメニュ-。
ふくふくゼミナ-ル/「体験義経コ-ス」‼
期間限定特別サ-ビス・・4月1日~10月31日まで
ご予約の受付を開始致しました。〔詳しくは、トップペ-ジを〕

徐毒済みのトラフグを教材として講師に手ほどきを受けながら
体験1




















いろいろな、目的、パタ-ンで「ふく料理」挑戦されておられます
体験中
















 



   韓国からも
韓国
















 


 

≪修学旅行で高校生が料理体験中≫☆ザ‼ 下関☆下関ふくにとり
    誠にありがたいお客様です≫
体験2
















 



  体験後の食事〓旨い・分量が多い・自分造りの達成感‼
 皆さんそれぞれ感動されておられます
            ≪韓国の方々の食事風景≫
韓国食事





















食べて美味しいだけではなく、ユニ-クな「おみやげ話」も
お持ち帰り頂けるメニュ-です。
ぜひ、一度挑戦をお待ち致しております。



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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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