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芸術の秋?山口県総合芸術文化祭☆劇団海峡座公演を観劇

2012年10月15日 (月) 16:57
 芸術音痴「ふく爺」ですが、地元大学4回生の美人女性同伴で
 下関市民会館中ホールに‼ (残念ながら画像アップ出来ません)
海峡座パンフ

















下関.海峡座は創設58年目、総ステージ400超、釜山、東京公演
とともに県内を70箇所以上巡演、地域特産の舞台をめざして、山口
県演劇協会を築き上げる活動をされている市民劇団です。



終演後、観客にお礼の挨拶をされる、劇団海峡座創設者であり主宰者
の武部忠夫さん(左端)
海峡座武部



















 出演者(可愛い子役さんにも)に花束贈呈
海峡花束

















 二幕ありましたが演出家の(武部忠夫)の深いイ、思想が込められた
 かなりむずかしい舞台であった。
 出演者の皆さんの演技力が素晴らしかった。




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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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