ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

中尾下関市長の「ふく料理体験塾」刺身、ちり鍋の作り方を指南‼

2014年06月17日 (火) 17:00
第6回目(年一回開催)市長さんが市内外の人に「ふく料理」
をコーチする催しです。
市長読売




















主催「街角サロン.おもしろ文化塾」特別出前講座//公人の市長を
ゲスト講師としてお招きして開催してきました。
       ≪ふく・ふく・トーク中の≫
左.武部忠夫氏(おもしろ文化塾主宰) 右.中尾下関市長さん
体験武部中尾




















 講義トラフグみがき(教材)について説明中
塾市長




















参加者に料理方法の手ほどきを話す中尾市長さん
参加者中尾




















今回から下関市発行の「中尾市長.ふく料理塾・初級コース」終了証書
個人名入りを手渡す事になりました。
狩猟証書
















下関終了





















毎回、アトラクションでお楽しみ頂く趣向です。本年はマジックショー
で盛りあがりました。
マジックハと
















マジック剣



















 
ふく料理体験の参加者もステージ上でマジックも体験‼
摩時玉川



















 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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