ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関ふく供養祭→ふく楽舎.朝食会へ北の湖、元寺尾親方も

2010年05月04日 (火) 09:20

規模が大きく世界でも珍しいお魚の供養祭
  「第71回下関ふく供養祭」・・4月29日開催

弊社((株)平越商店・(株)天白ひらこし)では当日の朝(午前7時40分~
9時30分)、お得意様を中心に日頃お世話になりました方々をお招きして
「逸品とらふく料理・朝食会」を開催しております。

 <北の湖親方~鍋の湯気で解りづらい?>
   …ここ12年間の内10回お越し頂いています
北の湖

 <供養祭会場/「御焼香」を終えてお席へ戻るお二方>
  (人の葬儀と同じく焼香の儀式がアルンデス)
親方

『ふく楽舎』会場 <窓際に立つ3人様の右端、寺尾(シコロヤマ)親方>
寺尾

<東京築地・市場関係者、仲卸会社、都内ふく料理店ご主人。
東京ふく連盟会長、大手百貨店バイヤ-、地元JR西日本幹部
さん等々約60名様にご参加いただきました>
楽舎全景


 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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