ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

山藤?(野生)咲く‼自宅、東側防風林に(カッコ良く言えば)

2013年04月28日 (日) 12:40
属に言うところの蔓(かずら)です。
藤棚の藤とは兄弟と思いますが、花房が短く見栄え悪し‼
藤花



















樹木に巻きつき、成長に悪影響を与える悪もの‼
ツタ類ですら生命力が強く取り除くことが不可能なんです。
藤(2)
















「ふく爺」宅は山側高台に位置しており、周防灘を貫ける台風時の
風除けの為先祖が樹木を残していたと思われる。

「ふく爺」若かりし頃は、木に登り剪定?(伸びた枝を切るだけ)をして
いたが、寄る歳なみには勝てず10年前に高い費用を払い本職に委託。
今、現在伸び放題の樹木を剪定する必要に迫られている。

しかし、費用が20万円ちかく掛かるので頭が痛いイ‼









 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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