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日経新聞最終ペ-ジ「文化」欄にフググッズ博士増田さんのコラム

2011年05月17日 (火) 15:33
昨16日、日本経済新聞朝刊を見てビックリ‼

我友、増田明弘さんの
        《フク招くフググッズ》
~本場下関で40年4000点、収集通じた人との縁も「福」~

とした大きなコラム……
増田















「ふく爺」と同じ昭和14年生まれ、若かりし頃の職業は地元有名老舗銘菓店
の御曹司と、地元名産品として「フク加工品」の創世間もない商店の「丁稚?」
的身分時代からお得意先が共通でよく顔を合わせていた頃から付き合せて
いただいている。
50数年の間には人生色々、お互い良いこと悪いこと、当たり前のごとく経験。
今回の快挙、嬉しくて早速彼に電話。これぞ『継続は力なり』凄い‼
はにかむ感じで話す彼に「本当によかったね、凄いね‼」と伝えた。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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