ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

街角文化サロンおもしろ文化塾/ゲスト 和仁皓明さん

2011年12月10日 (土) 18:16
 「わが街 B級グルメのお楽しみ」B-1グランプリ~20万人の人出
    ゲスト 和仁皓明さん(西日本食文化研究会主宰)

 B-1グランプリ姫路大会…パソコンを使って話される和仁先生(右)
B1和仁


















  講義・・・パソコンを駆使して/B級グルメの成功要因
知る人ぞ知る下関の歴史ある『桃太郎のうどん…唐戸店、竹崎店、
山の田店』
又80歳の店主が店頭で焼く『かめやのたこ焼』…シ-モ-ル地階
下関大丸隣の名前アリ。
成功要因


















  鯨大根試食会…B級グルメ候補?として和仁先生が手配されて
  参加者が試食
鯨大根


















  下関B-1グルメ「喜兵隊」を結成しようと狼煙?を上げる
喜兵隊



















B1グランプリ順位


















  わが街の発展を願っての、いろいろが論議でした

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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