
※≪とらふく刺身牡丹盛り≫直径40cm皿使用
一 目利き力を活かした厳選素材…極当然のことです
二 下関伝統のふく料理方法…例/ 刺身2~3日間以上の〆め:
※高質素材のおいしさを、さらに旨味を増す為「ふく職人」の技が試
される究極の手法
三 下関ふく「料理道」を求道する「ふく職人魂」…例/ 目で味わう:
※日本料理は見た目でも味わうと言われますが「ふく刺し」職人」は
如何においしく、美しくに心血を注いでいる。
先ず仕込みが重要な原点。
早くて5~6年以上の研鑽を重ね尚且つ先人の技に追い付こうと
技術だけでは越えられない 《心の世界》/求道心/に到達。
見た目にも綺麗、豪華絢爛な「下関ふく刺し」は先人の編み出した
伝統を今に伝える「ふく職人魂」を持つ職人が引き継ぎ、尚磨きを
かけ続けている。

※≪とらふく刺身菊盛り≫46cm皿使用
この立体感、美しさは〆めの前工程と「下関ふく料理道」を求道する「職人魂」
により生み出される。
実は、
「牡丹盛り」の方が難しい技が必要、尚且つ「菊盛り」の三倍以上の時間
がかかる。
≪とらふく刺身孔雀盛り≫※孔雀が羽を広げたイメ-ジ
「2枚引き刺身」と「とらふくタタキ刺身」

直径36cm皿使用