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(株)天白ひらこし顧問職退任について

2016年10月04日 (火) 10:01
胃癌手術後2ケ月半、体調はすこぶる快調!!​
しかしながら、年齢(77.5歳)に考えを巡らし?
仕事人生に一区切りの時期と考え、株・天白ひらこし顧問職を
9月末で退任させていただきました。

57歳で唐戸魚市仲卸『(株)平越商店』入社。翌年、下関ふく料理宅配
『(株)天白ひらこし』設立、ふく料理店『ふく楽舎』創業に携わり本年
20年、在職中は公私ともに多大なご厚情とご支援を賜り誠にありが
とうございました。

≪下関にひとりでも多くの人に関心と興味を持っていただきたい≫

コンセプトとして、今まで通り「下関ふく」に関わりを持ちながら頭が
鈍らないようにブログ「ふく爺記・・サブタイトル《ふくふくな日々》」
を更新継続して行く所存です
 
「下関ふく」に関わり60年⇒未だマダ、一生懸命頑張りマス!
 
新メールアドレス//fukurakujin@yahoo.co.jp
         【ふく楽人】
 
 
 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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