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キャリー30ヤードのゴルフ練習ができる「ふく爺」宅の庭

2017年09月27日 (水) 08:24
父親が50年前に亡くなったことを継起に百姓を止め、自家用の
野菜栽培、籾干場(昔、ムシロに籾を広げて乾燥)であった屋敷内
を自力で芝生に!
​熊本の鶴屋百貨店での催事(下関フグ賞味会等)出張の際、切芝生
を購入、3~5年がかりで植栽を拡張、現在に至る。
部屋





















サツキ、モチ等の植え込みの上を超えるアプローチ!30ヤード
練習ではソコソコ上手くいくが本番での「ナイスアプローチ」の
​確率は低い!
庭しょえぶ
















左
















3
















築山
















芝刈り機





















この経験を「ふく楽舎」創業以来、本年9月まで20年間「ふく爺」
が芝生管理に活かしてきました。
しば⓶
















28-2
















西
















​昨年9月末で顧問職を退任⇒先般開催の「利き河豚・味比べ」
他、『ふく楽舎』イベントは、ふく爺がゼロから立ち上げた
(4月/「天然とらふく波残りの会」2月/「ワインでふく」)
はこの1年間プロモートしてきました。

しかし、
​後進が育ったので完全退任です。
​当、広畠敬喜発信の「ふく爺記」も間もなく終了予定です。
その時節には新展開も含めてご挨拶申し上げます。

       ふく楽人 広畠敬喜















































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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