ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

「第九」演奏会について、12日記載ブログ訂正

2008年10月14日 (火) 09:12

文化不毛、音楽無知の「ふく爺」が正確な情報を確かめずに12日に記載した内容が
間違っていました。
総勢330名と記載しましたが、市民を中心に編成した約260人の合唱団と約80名の
オ-ケストラが出演。聴衆者約1400名満席でした。
実は昨日13:30分に前売りチケットを持たずに会場にに行きました。
チケットは完売とのことで入場受付で12日夜の「ふく楽舎」で開催された前夜晩餐会に
来られていた実行委員の方に何とか入場をと願い開演時間の2時まで待ちましたが
最終的に空席なしでスゴスゴ帰りました。
30分間入場受付の前面ロビ-で待ちましたが、さすが(前売りチケット購入)、下関の
著名人と言われている人々を含め企業のトップのご夫婦等々続々と来場されていました。

後で気がつく、なんとか病ではないですが、クラッシックを身近に感じられるチャンスを
逃しました。残念!!
ちなみに、指揮者は日本を代表する大友直人氏。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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