ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

幕末維新村/本日オ-プン・・龍馬も闊歩!赤間ケ関、稲荷町物語

2010年05月10日 (月) 16:55

唐戸の元気は幕末維新村から♂
幕末維新村構想…本年1月20日記載参照

<オ-プンセレモニ-/唐戸商店会若手代表野村 さん挨拶>
オ-プン三好
☆全国の幕末維新ファンの集いの場・オ-プンスペ-ス/
観光サ-ビスカウンタ-・ショップやダイニング

●幕末維新村館入り口
<『ふく処』北川社長.左端/ラ-メン屋.中尾さん右端>
北川

<幕末から維新に関わる人物をイラストで紹介>
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<坂本龍馬愛用の刀剣>‥坂本龍馬と妻お龍が下関
(赤間ケ関)で短い新婚生活をした/自然堂/を再現展示
又、高杉晋作と龍馬が交流したと言われる伊勢屋の雰囲気
を再現も!
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<関門関旅会メンバ-の方とご一緒に
    右から二人目・関門関旅会会長 西嶋好文上人>
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夜は関門関旅会例会 18:30~

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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