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中尾下関市長「ふく料理体験学習」の講師/今年のトップイベント

2010年12月30日 (木) 16:57
中尾友昭下関市長が「ふく料理」体験塾講師 in ふく楽舎

去る6月19日に中尾市長さんが、市民対照のふく料理体験
学習の講師を務めた「ふく福ト-ク&ふく料理体験塾」を開催
致しました。
開催の主催者を決める段階で少々難航いたしましたが、劇団
下関海峡座主宰、武部忠夫様の「下関の発展を想う」熱いお
気持ちでご賛同頂き、最上の素晴らしいイベントとなりました。

≪右~中尾市長  左~武部忠夫/おもしろ文化塾世話人
体験市長

















≪ステ-ジ講師調理台で手本を示す市長≫

市長2-2
















市長講義中~NHKテレビさん取材中

市長2

















  ≪参加者の方に手を取って教える中尾市長≫

市長3















 
  ≪参加者の皆さん真剣に料理体験中≫

体験市民















 「山口県ふく処理士」の資格を持つ、全国只一人「ふく料理調理」の公的
資格を持つ 市長・中尾友昭さんです

   
  ≪ふく福ト-ク/おもしろ文化塾世話人・野村忠司さんの講演≫

義経野村


















≪自分造りの「ふく料理」に舌鼓‼ 皆さん美味しいおいしいの連発≫
義経食事
















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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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