ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関、長門、萩、かまぼこ業界/東日本大震災支援チャリティ

2011年04月16日 (土) 16:56
シ-モ-ルショッピングセンタ-(下関駅前)玄関口で、法被を着た
大勢の人が地元産のかまぼこ類を販売しているところを通りかかる。

≪チャリティ価格は通常価格より3割以上安く即売しているそうです
  尚、売上の全額を義援金として寄付するとのこと≫
チャリティ-







 







 ≪萩、忠小兵衛 カマボコ1本500円/高級品ブランドメ-カ-(会社名
   も同じ)
  長門、フジミツ いわしソ-セ-ジ2本100円 /フジミツさんは
  山口県ナンバ-ワンの売上高の会社です≫
かまぼこ

















≪山口県は練り製品の製造が盛んな県ですが、東北、宮城県も
  り製品メ-カ-が多く、取引等つながりが深く、少しでも支援にと
  活動しているそうです≫
かまぼこチャリティ















御苦労さまです。

今夜は高級かまぼこで、おいしいビ-ルを‼



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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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