ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

今、「ふく」に集うこと。「絆の大切さ」を思うこと。下関に生…

2011年04月28日 (木) 16:18
…タイトル続き《夏ふくを食べよう会の案内文デス》
下関に生きる私たち、絆の大切さを胸に「集い」今こそ。

  第二回『夏ふく「天然真ふく」を食べよう会』

「がんばろう日本」。みんなの力が被災地にむけて大きく大きく注がれ
ています。
この復興への熱い想い、遠くの人への愛は、やがては自分、自分たち
の郷土への愛に導かれるように思います。

さて、ふくの本場下関の意気を、今こそ大いに集めて盛り上げたいとの
思いをもちまして、2回目の「天然真ふくを食べよう会」を開催することと
致しました。
天白ひらこしが「夏にもふく」を願って七年目を迎えます。
…以下略
  ≪ふく料理「真ふくコース」のPR/(ふく業界全体を念頭に‼)≫
ちらし真ふく
















ふるさとの象徴「ふく」に集い、皆様方とともに力をひとつにして、新しい
下関名物に育てて参りたいと願うところでございます。
人と人との絆の大切さに思い寄せる今こそ、大いにふるさと賛歌、ふるさと
のこれからを語り合いたいと切に願いましてご案内申し上げる次第です。

開催日   5月19日(木)/午後6時30分~8時30分
会 費    3.950円(お飲み物料金・別)
場 所   『ふく楽舎』
料 理   天然真ふく料理  ※詳しくはトップページ期間限定メニュ-を

会費の20%(790円)を東日本大震災の義援金として山口新聞社を通じ
日本赤十字社に募金致します

本日、本件について下関市吉川副市長と面会。秘書課経由で中尾市長
にご案内をする。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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