ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

『唐戸/夜の街』へ…懐かしい「流し」に巡り合い‼

2011年05月20日 (金) 16:27
市内の夜の歓楽街?は、豊前田通り、要め通り、唐戸と三区分されて
いる。
先日、久しぶりに唐戸で飲む機会があり、老舗スナック『はね峠』へ。


はね峠1

















≪流しのキ-坊&人気のラ-メン店『一龍軒』オ-ナ-中尾さん
  中尾さんはラ-メン歴50年、80歳。元気一杯の現役です≫
はね峠2
















バックの壁に「書」の一部が見えますが、下関出身の作家赤江 漠の
手書きの書です。

赤江 漠・・・泉鏡花文学賞を受賞

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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