ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

『唐戸/夜の街』へ…懐かしい「流し」に巡り合い‼

2011年05月20日 (金) 16:27
市内の夜の歓楽街?は、豊前田通り、要め通り、唐戸と三区分されて
いる。
先日、久しぶりに唐戸で飲む機会があり、老舗スナック『はね峠』へ。


はね峠1

















≪流しのキ-坊&人気のラ-メン店『一龍軒』オ-ナ-中尾さん
  中尾さんはラ-メン歴50年、80歳。元気一杯の現役です≫
はね峠2
















バックの壁に「書」の一部が見えますが、下関出身の作家赤江 漠の
手書きの書です。

赤江 漠・・・泉鏡花文学賞を受賞

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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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