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石油学会山口大会/懇親会の会場に「ふく楽舎」刺身茶屋‼

2011年11月11日 (金) 16:03
石油学会山口大会 『第41回石油・石油化学討論会』
2011年11月10日~11日 山口県教育会館

懇親会11月10日 18時30分~20時15分
ホテルニュ-タナカ 2F 平安の間/山口市湯田温泉

ホテル田中


















実行委員会 委員長
出光興産(株)執行役員徳山製油所長 松下 敬氏 開会の挨拶
田中石油学会


















  『ふく楽舎』茶屋・・とらふく刺身実演 ・・1尺皿盛りを実演テ-ブル
  の前に3皿置き、3列並びで個々に小さな取り皿に盛るセルフ式で
  約160名のお客様に対応。
タナカふく茶店


















 とらふく刺身1尺皿菊盛り/20皿(持ち込み)+5皿(実演引き) 
 +小皿15(持ち込みサク身・・尺皿終了に付き行列待ちの人に対応)
ふく茶屋2


















  刺身~遠慮気味に? 取り皿に‼
刺身取り皿
 

















秋吉台/草炎太鼓がアトラクション出演‼
タナカ草炎太鼓


















 副委員長
 山口大学院理工学研究科准教授 酒多喜久様 ~今回のふく刺し
 実演企画を推進していただいたお方です
タナカ酒多


















3日前仕込み~ 2日間〆めの本格「下関とらふく刺身」を味わって頂き
大好評‼ 40分足らずで一切れ残らず完売でした。


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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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