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明日29日「下関ふく供養祭」/楽舎朝食会準備万端…芝生も‼

2012年04月28日 (土) 16:09
恒例の「第73回下関ふく供養祭」が4月29日に執り行われます。
「フグ関連業界」の方々が全国から毎年500人以上参列されて
おられます。

 画面右道路を進行すると約700メ-トルで「供養祭」会場の唐戸魚市
 南風泊市場です … 供養祭参加者はこの道路を通ります。
弊社は「南風泊水産団地」の入り口に位置しており、「ザ・下関」に好印象
をと「ふく爺」芝生管理‼ ガンバっております。                         
楽舎芝生1
















楽舎石像
















楽舎芝生3



















  29日午前8時から『逸品とらふく料理&海鮮料理朝食会』
 お得意先様を中心に日頃お世話になりました方々をお招きして朝食会
 を開催。
 東京築地卸売市場関係者様、全国各地の「ふく連盟」関係者様
 東京を始め大都市の有名ふく料理店のオ-ナ-様、大手小売業の
 幹部様、地元下関の著名人等約70名様が、朝食会後10時30分
 から本番の「ふく供養祭」へ向かわれます
供養会場


















  前年の「下関ふく供養祭」と「ふく楽舎」朝食会の画像
供養参考資料

















大相撲の北の湖親方が過去12年間で8回位「ふく楽舎」朝食会に来られて
おられます。
昨年は見えられましたが本年は不参加で元寺尾(しころ山親方)が来られるようです。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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