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初夏の寒竹.生垣剪定/寒竹は年2回、筍が出るんです‼

2013年07月09日 (火) 11:07
1年に2回、重労働‼の剪定作業を継続、来年は後期高齢者
(75歳)入りの「ふく爺」頑張っております。

 寒竹剪定前…自宅の裏手//150m登ると宇部八幡宮                                                     
寒竹



















アバウトに刈込‼…刈込み屑(大量に出る)の掃除が大仕事‼
剪定後



















自宅表側/貝塚いぶき、さつき、淀川つつじ…40年前位に何年か掛けて
「ふく爺」が埴栽!さつき、淀川つづじは「差し木」から育てたもの‼
庭西外
















剪定入口
















中央植え込み




















自宅東側/ひいらぎ木犀…40年位前.高さ50cmの苗木を埴栽
ヒイラギ
















サツキ
















淀川東



























 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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