ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

街角・おもしろ文化塾/ゲスト下関市立考古博物館松永学芸員さん

2014年01月19日 (日) 15:41
下関ゆかりの考古資料 里帰り展 (東京国立博物館所蔵)      
期間//後期展 2月 2日(日曜)で終了

明治時代から大正時代にかけて出土した下関ゆかりの考古
資料が、ふるさと下関へはじめて里帰り。
梶栗浜遺跡出土品、上の山古墳出土品、綾羅木出土品等
考古資料展




















難しく取っつき難い感のある?考古学を面白く興味を湧かせる説明をして
下さる下関市立考古博物館.松永博明学芸員さん
松永学芸員


















文化財(考古資料)とは?一家のアルバムのようなもの(松永氏.談)







 

Blog Category

自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0