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昭和の大横綱北の湖理事長と「下関ふく供養祭」&『ふく楽舎』

2015年11月24日 (火) 10:43
 大相撲 北の湖理事長のご逝去を心から
 お悔やみ申し上げます。
理事長に再選され、これからと言う時に急逝されたこと
は誠に残念でショックです。

北の湖理事長は毎年4月29日開催「下関ふく供養祭」
に10数年前から10回以上参列されておられます。
    
 「下関ふく供養祭」会場 ~読経~
くようさいサイン













読恒













読恒常


















「御焼香」を終えて席へ戻られる、故.北の湖理事長と元関脇
寺尾関(錣山親方)のお二方‼
(人間の葬儀と同じく、参列者全員のご焼香の儀式があります)
  平成25年4月29日ご参列‼
親方




 『ふく楽舎/朝食会』で、とらふく料理をお召し上がり‼
 大相撲北の湖理事長 、元・寺尾関(錣山親方)が後方に 
供養北の海















下関ふく供養祭当日の午前8時頃から『ふく楽舎/朝食
会』〓前日から下関入りしておられる全国の「市場関係
者、ふく料理店店主様、他観光関連の方々約70名様を
お招きして「天然とらふく料理」をお召し上がり頂く会です
因みに、供養祭は午前10時30分から開始。




   『ふく楽舎』開業のお祝に‼
 ~ふく楽舎開業オープン⇒平成 9年11月15日~
九州場所の千秋楽後に來舎いただきました
 平成9年11月25日//山口新聞記事
  ~ふく楽舎/ウリの包丁を持ってふく料理に挑戦~
北体験
































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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