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異業種交流月例会:関門関旅会忘年会in料亭『喜多川』

2015年12月09日 (水) 10:42
ひとりでも多くの人が下関にお泊り(宿泊)頂ける為の
勉強会

旅行エージェント、運輸交通(JR、バス、タクシー)、
ホテル、飲食、水産、みやげ、酒類販売等、の業界
関係者が交流。

講話をされる関門関旅会.会長 護国寺西嶋好文上人 
関旅会西嶋













  

  講話のレジメ
関












関(2)

















忘年会は恒例の「ふく料理」…会費/通常月より2.000円
アップの7.000円(飲物込み)『喜多川』さん大サービス‼
ふくさし
















      料亭方式の「ふくちり」
部屋の片隅で仲居さんが一括して土鍋でふくちりを炊き、
個別に盛り付けて顧客にお出しします。

数人単位で鍋から直接箸で具材を取り召し上がる通常
の鍋料理と異なる方式が明治から続く下関料亭伝統方
式を喜多川さんは踏襲されている数少ないお店です。
「ふくぞうすい」も仲居さんが一膳ずつ配膳します
ちり












ちり鍋











































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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