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第20回・下関ふくの日まつり2月11日場所・彦島南風泊市場

2016年01月30日 (土) 11:30
下関ふくの日まつり

下関ふくのPRと消費者の皆様へ感謝を表す・・イベント‼
 
※画像 『ふく鍋』1.000食〓無料提供~先着順

下関ふくの日まつり

毎年2月9日は、「ふくの日」です。ふくの日には、ふく祈願祭
(恵比須神社)、市福祉施設のふくさし慰問などが行われま
すが、例年これに近い11日の「建国記念の日」には、ふくの
取扱量日本一を誇る「南風泊(はえどまり)市場」で、ふく刺
しやふく関連製品の即売、近海で獲れた新鮮な魚介類の
即売、袋せりによるオークション、ふくの料理教室(参加料
3,000円・要事前予約)、ふく刺しなど豪華商品が当たる
大抽選会等が行われ、大勢の来場者で賑わいます。特に
先着1,000名様のふく鍋の無料提供は長蛇の列です。

◆開催日:平成28年2月11日(木曜・祝日) 

◆時間:9:00~13:00

◆場所:南風泊(はえどまり)市場(彦島西山町4丁目)

◆お問合わせ:インフォメーションセンター
(下関観光コンベンション協会内) 083‐223-1144
       下関ふく連盟 083-267-8181

「ふく楽舎」は例年通り、大評判・売れ切り御免の「とらふく
みがき」を出品する予定です。
今シーズンは出品する「養殖トラフグ」が品薄で南風泊市場
への入荷も極端に少なく高値で推移中のため、当日の品揃
え、売価も未定ナンデス。

  画像は昨年度・・・12時前に売り切れ‼

祭りみがき









       



 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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