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お宝・酒杯‼豊臣秀吉下賜⇒毛利秀元⇒毛利清末藩家老平野家所持

2016年06月27日 (月) 10:25
昭和29年下関東部中学校卒業の同窓会開催
の前日に同級生、毛利清末藩家老の末裔平野
賢爾君が由緒ある『酒盃』を下関市立博物館に
寄贈するので「名残の一献を」と…♂
            親しい仲間と盃を重ねる‼

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豊臣秀吉愛用の当品を毛利秀元(毛利長府藩創始者)に
下賜、秀元より毛利清末藩(一万石)家老平野玄佐が賜わる





毛利清末藩家老の末裔・ 平野賢爾君 
平野

















栃木県から駆けつけた太田黒健治君…『現代の名工』
表彰者⇒昭和天皇に拝謁~厚労省のポスターに登場‼
現役時⇒神戸製鋼所.アルミ圧延部門
太田
















「ふく爺」を含めて9人(内女性3人)で、12時から約4時間
話題は尽きない‼
早川












卒業から62年‼みんな爺チャン、婆チャンに‼


















 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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