ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

山口新聞取材記事、週刊リフレッシュ告知記事「ワインでふく」

2017年02月18日 (土) 17:09
ふく楽舎イベント
     第4回ワインで『ふく』
 ~
ふく楽舎 (きょう)の宴(うたげ)
       会費 13.000円

2月16日(木曜)開催致しました。
​お蔭さまで募集定員60名に対し72名様で大盛況、顧客様
には大変に喜んでいただきました。

山口新聞記事
山口記事





















フリーペーパー//週刊リフレッシュ・参加者募集記事/2月3日
リフレッシュ

















ふく楽舎の催事
私たちふく楽舎では、さまざまな趣向でふく料理催事を行っております。
~舌鼓のひとときが、豊かで幸せな人生を実感いただける時でありますように~
私たち催事に共通した願いであり、日ごろのふくへの精進を支えています。
またひとつ今年も、ふくを通じて幸せの鐘を届けられますように。





















 

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0