ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

「ふく爺」プロフィル

2008年08月05日 (火) 12:13

広畠敬喜(ひろばたけ よしき)
(株)天白ひらこし[取締役営業部長」⇒平成22年4月1日 顧問

住所 下関市王司上町
昭和14年 3月 8日生まれ

昭和29年 4月:下関商業高校入学(夜間部)
   〃   4月:食品店ご用聞き店員(住み込み)
   〃   6月:米穀、薪炭店配達バイト
   〃  10月:フグ加工・土産品製造店アルバイト
平成 7年 3月:バイト期間を含め38年間勤めた会社が破産、
            (フグ加工品製造販売業)

平成 8年 3月:57才の再就職・(株)平越商店

平成  9年 唐戸魚市仲卸.平越商店がフクの個人消費拡大を
              目的に(株)天白ひらこし設立に付き⇒移籍
​     ⇒同年/ふく楽舎開業に携わる

「下関ふく」に50数年間、関わらせていただき大変幸せ、幸福な想いと
運のよさに感謝・感謝!

趣 味: ゴルフ、庭いじり、
平成22年 4月 非常勤.顧問(週3~4日出勤)

​平成28年 9月30日 顧問辞任
​ 『一生懸命・ふく楽人』〓新名刺タイトル
​「下関ふく」に関わりを持ち続けられることを念願に新たな人生に船出!

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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