ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

トラフグの産地、魚種名偽装商い

2008年08月06日 (水) 13:19

先般来、下関フグがニュ-スを賑わし苦々しく、恥ずかしく
思うとともに真っ当な商品(販売価格を含め)が顧客様に評価
していただけると、プラス志向に考えております。
当ホ-ムペ-ジおすすめ情報[ふくの味くらべ楽習.ガクシュウカイ]を
ジックリとご高覧ください。

~この日からあなたは「下関ふくの語り部」になります~

良い材料、心のこもった料理人魂、伝統の料理手法、この要素を
踏まえた、天然トラフグ、養殖トラフグ、天然マフグ、近海サバフグ、
4種類のフグの食べ比べ。どれが美味しいかを競うのではなく4種類の
フグ、それぞれがみんなおいしい。
嘘、偽、等々ではなく「下関ふく」の本物を知っていただくことが願いです

大切な自分自身を欺かない道を進みたいものです

 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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