ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

ホ-ムペ-ジの説明.その1 ごいっしょに、語りませんか

2008年08月11日 (月) 12:08
<ごいっしよに、語りませんか。>今後のふく楽舎のキャッチコピ-です。
ご夫婦やご家族、息子世代の親への感謝の席、同窓会的な旧友や恩師との会食、
送別会など共に過ごした時間。
懐かしく昔を振り返るひとときにふさわしい、下関ならではのふくの歴史時間とと共に日頃の
スピ-ドを求められる喧噪を離れてゆっくりと語り合いの時間を過ごして頂たい、その為に満足
していただける広い空間、雰囲気とサ-ビス。腕によりをかけたふく料理でおもてなしすることが、
わたしたちの使命であることを胸深く念じつつ、あくまでもお客様には優しくメッセ-ジしようと
考えたものです。
また、これはお客様同士の語り合いだけでなく、ふく爺(広畠)とお客様、場合によっては仲卸
・平越、専務平尾瞳とお客様のコミュニケ-ション、あるいは広く下関の歴史や文化についての
コミニュケ-ションも含んでいます。
音楽家や落語家を招いたイベントも単なる音楽会や落語会でなく、お客様と演者が
語り合うこと、一緒に食事することを含んだ複合的なイベントを積極的に実施していくと
いうメッセ-ジの意味も重ねています。

※平尾瞳(弊社役員兼務)ふくのセリ市場・唐戸魚市、午前3時20分開始の
「名物フク゛袋せり」に40数年間参加、東京を主体に全国のふく銘店様からの信頼
(目利き力)が厚い、その日一番の天然上物をセリ落とす只一人の女性買参人。
《ちなみに東京でふく料理コ-ス.お一人7万円以上のお得意先も数店あり》

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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