ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

芝生刈も「ふく爺」の仕事です

2008年09月22日 (月) 16:15
午後2時間ばかり「ふく楽舎」駐車場周りの芝生を刈る。
「ふく楽舎」は建物外回りと駐車場の中央部に合わせて約170坪の芝生が張ってあり
ます。
電動芝生刈機で2時間作業をして50坪、三分の一の面積です。後日又作業です。
画像を取り込むスキルをまだ持ち合わせておらず残念ですが、一年中雑草を生やさず
手入れが良いと当南風泊水産加工団地内でお誉めを頂いております。
電動芝生刈機は「ふく爺」持ち込み、自宅の芝生面積が100坪強あり、ひと月2回は   芝生を刈るのでお手の物。
「楽舎」開業以来10年間芝生の手入れをして参りました。
近い内に画像を取り込むスキルを習い美しい芝生をお見せしたいと思ってます。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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