ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

海峡のまち下関歴史ウオ-ク(11月22日、11月23日)

2008年11月21日 (金) 16:09
海響マラソンで盛り上がり、お次は歴史ロマン満喫のウオ-キング大会開催です。
「第6回海峡のまち下関歴史ウオ-ク」のスロ-ガンは、近代日本の夜明けを
もたらした「馬関戦争の舞台・下関を歩こう」。
今年のスタ-ト・ゴ-ルは、唐戸親水緑地(姉妹都市広場)になりました。
源平最終決戦の地・壇ノ浦や「長門一の宮」として名高い住吉神社、高杉晋作ゆかり
の地、長府。関門海峡の雄大な景色、パナマ運河のミニ版と言われている彦島水門
橋等、自然、歴史、文化の地下関で温かい人情に触れながらのウオ-キングです。

30Kから5Kまで8通りのコ-スがあり、一日目の22日(土)は30とK20Kコ-スは
「ふく楽舎」前がチェック地点になっています。好天に恵まれて心と身体の健康を目指す
よい日になることでしょう。

※当日参加もOKです
参加のお問い合わせ ; 083-256-2933
              第六回海峡のまち下関歴史ウオ-ク大会事務局

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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