ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

カレ-の会.関門関旅会の忘年会に参加

2008年12月17日 (水) 16:23
12月16日(火)18:30~ ふく処《喜多川》常設会場
関門地域に、必ず、一人から一泊していただき、又日帰りして頂き、一人から昼食、
買い物、おみやげを購入して頂き、崇高な志、文化、礼儀でおもてなしをする関門地域
研究会の関旅会です。
会長、西嶋好文上人様の毎回の講話に胸を打たれたり、勇気を貰らったり、又目から
ウロコの深いい話等を聞かせていただき心の成長を念ずる会でもあると思います。

今回の講話は『100年に1度の不景気・経験者は居ない』
今般の長く続くであろう世界的不況に対する心構え、教えをいただきました。
強い信念をもってジタバタせず、長い長いサイクルの(3000年の志‥好文上人が常に
表明される教え)先にある夢に向かう行動が大切だと受け止めさせていただきました。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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