ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関観光検定・募集定員600人に660数人応募

2009年02月06日 (金) 17:30
下関商工会議所主催「第一回、関門海峡歴史文化検定」2月15日実施
主催者は「受験料3千円で、どれだけ応募があるか不安だったが関心の高さに驚いた」
と語る。
受験申し込み者は、市内が9割、他県内、福岡県から。
年代別では、50才代.26%、60代以上→40代と続き10代が11% 男性が73%
今回は初級で100問出題、80問以上正解で合格。1ケ月後位に認定証が得られる。

「ふく爺」は問題集の7割位は目を通したが後一週間ガンバッテ勉強!!
正解率8割以上はかなりハ-ドルが高く、今から自信喪失気味?
3月8日が満70才の誕生日なので、合格の朗報が来るよう本気度を高め問題集を
制覇するぞ!の心。

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0