ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

福岡.KBCテレビ[るり色の砂時計]⇒取材in『ふく楽舎』

2009年02月24日 (火) 15:00

番組名:九州山口いい旅再発見「るり色の砂時計」(40分番組)
ネット局:九州朝日放送・長崎文化放送(NCC)・大分朝日放送(OAB)・鹿児島放送
      (KKB)・熊本朝日放送(KAB)・山口朝日放送(YAB)・スカイA
内 容 :山口県下関市で海峡を望みながらぶらり町歩き。
      レトロな町並み、商店街や路地、市場を訊ね個性豊かな町の表情を楽しむ。
      ふくをはじめ美味しい物も堪能。週末には是非訊ねたい下関の旅。

『ふく楽舎』では
4月1日~10月末までの期間限定<フクと決闘!体験、義経コ-ス>をナビゲ-タ-
の藤原里奈さんが、実際に包丁を持ち「ふく料理」を体験していただきました。

※<体験、義経コ-ス>とは‥ふくふくゼミナ-ル・体験学習・特別コ-ス
  教材、トラフグみがき(除毒処理済み)600g前後1尾を2名様で料理体験。
  刺身、皮刺し、ちり鍋、ふくぞうすい、に調理。⇔☆分量タップリです☆
   お一人様3950円(税込み)で、ご自分手作りのふく料理をご堪能頂けます

放送予定日:3月22日 12:15~12:55分
        山口朝日放送(YAB)のみ…3月29日 5:15~5:50分

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0