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サ-カス「西遊記」観覧と⇒‘おでん’の銘店『酒楽』へ

2009年05月09日 (土) 16:21

昨日、夜の部観覧。
5月10日明日が最終日、何とか滑り込みで楽しむ。

中国伝統京劇の「西遊記」に中国雑技を取り入れた第一部と、空中ブランコや大車輪などの
アクロバットショ-の第二部の展開。
コマ-シャル通りの面白さがあじわえた。

サ-カスと言えば動物(象、ライオン、トラ、馬等)が出演が付き物だが、動物は一切出ない
ユニ-クなサ-カス公演。

午後8時過ぎに終演、5年ぶりに、創業50数年・名物おでんの店『酒楽』に。
女将さん(昭和7年生まれ)と妹さんのコンビが以前と変わらず超元気印!で対応してくれる。

昭和31年に現女将が創業、下関の人気「おでん店」として盛業中です。
所在地:下関市豊前田町要通り
<おでん以外の料理も(実は割烹料理店を標榜)刺身を始め大変おいしく、 カウンタ-の
  他5~6名利用できる小座敷あり>

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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