ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

『ふく楽舎』館内展示絵画のご紹介☆升本 猛作

2009年06月06日 (土) 15:29

下関市彦島在住:升本猛作:「メルヘンの詩」シリ-ズで著名な作家 
    
        < 門海峡花火大会 >
升本花火

 
  <関門海峡(門司側)から下関海峡タワ-を望む>
升本夕日2


 

<板東玉三郎 ‘さかな達と遊ぶ‥’>‥《水底の輪舞》 縦90cm×横180cm
※世界各地で素潜りをする玉三郎丈のビデオ映像をヒントに升本猛が仕上げた
玉三郎水中

板東玉三郎さんは、昨年11月を含めて3年間で4度『ふく楽舎』で「天然とらふく料理」
をお召し上がりいただきました

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0