ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

ふくと決闘「体験義経コ-ス」を修学旅行の高校生82名様が‼

2010年10月07日 (木) 14:01
名古屋市のS高等学校様が例年10月、修学旅行コ-スにふく料理体験を 
組み込んで頂いております。
本日、午前10時20分料理体験開始、1時間少々で刺身、ちり完了。
11時30分からご自分手作りのふく料理/刺身、ちり鍋、ふくぞうすい/の
コ-ス料理を約1時間でお召し上がり。

 <ふく料理.体験学習中/刺身‥たたき刺し/一般の方に
   料理方法が易しい>
体験0

        <皆さん真剣に料理中>
体験1
  
   <男子学生、女子学生、教師~総勢82名様>
体験2

 <食事タイム‥お一人様の料理分量は通常店の二人前強>
食事1

 <食事タイム‥男子学生様でも「お腹いっぱい」と答えられる程
   の分量です>
食事2

例年通り、引率の先生、生徒さん共に貴重な体験をさせて
もらった、大変美味しかったと語られる。
是を機会に「下関ふく」を益々愛していただくことを念願する
次第です。
本当にありがとうございました。

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0