ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

幻しのカクテル「レインボ-」

2011年01月28日 (金) 15:04
20年ぶり位になるか?カクテル「レインボ-」を注文。
カクテルの銘店『木口屋』、バ-テンダ-の木口屋さんの名技から
生み出される七色のカクテル、現在ではこの技を持つバ-テンさん
は皆無に近いと聞いています。

≪種類の違う酒の比重により7色の層が美しく創りだされる・・
 バ-テンさんは、神経を研ぎ澄まし慎重に1段づつ仕上げる≫
レインボ-1

















≪神経を研ぎ澄まし、精神統一が必要なことと?創るには一定時間が
  かかる事から、注文はほとんど受けていないようです
  ☆某大学3回生の美人を同伴…飲んだ感想、甘くておいしい‼☆≫
        撮影技術悪し~情けない↓
レインボ-2


















 
    『木口屋』ご主人バ-テンダ-の木口屋さん
       ≪手品をお客に教えている≫
木口屋
















※カクテル『木口屋』さんについては、平成9年 1月30日の当ブログ「当時
の市長さんもお祝いに、カクテル日本一・・・」/2月1日の2回記載を参照

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0