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関門関旅会・カレ-の会/水行修法祈祷・講話

2011年02月23日 (水) 17:11
年一回.関旅会会員にむけての水行祈祷終了後、会員の因縁供養と
開運厄除、商売繁盛を祈っていただきました。

 ≪祈祷中の西嶋好文上人僧正(中央) 大野英章上人(左)
   松竹正純上人(右)≫
水行祈祷講話

















 



  ≪入魂儀式/会員一人づつお祓いをしてたいだく≫
入魂儀式





















松崎正純上人〓長崎雲仙市 徳性寺住職/大野英章上人〓佐賀小城市
勝巖寺副住職・・・お二人は直近に「大荒行」なる修行【参行(大験者)大黒
(久遠如来の大古久天)を伝授され成満される】その体験の講話を通じ人間
の心の持ち方の大事さを学ぶ。

 





≪講話を聴き、感動‼  修行中の写真集を持参されたいたので
   訳も解らず?画像をアップ≫
荒行食法

















  




     ≪大荒行写真集より≫
荒行2

















 



   ≪大荒行写真集表紙≫
大荒行















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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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