ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

4月・新年度/顧問の職制がそのまま継続‼

2011年04月02日 (土) 17:13
昨年3月、満年齢71才を期に役員を退任、4月より顧問として
1年間の契約で務めさせていただく。
1年を経過、ありがたくも非常勤顧問の職制で今まで通りの仕事
をすることに相成りました。

16才で「下関ふく」の仕事に関わり、引き算をしてみると57年目
に入ることになりました。
何度も表明していますが、アバウトな生き方を反省することしきり
です。

今後も当ブログの更新を続けたく念じております。
よろしくお願い致します。

 【余談‼】
 ≪ラウンジ・海にて・・
         右/山縣さん 元.RKB毎日放送  左/「ふく爺」≫
海広畠
















 ≪ラウンジ・海  左/りかさん 右/さとみさん いづれもブチ美人‼
   『ラウンジ・海』さんは下関では老舗の繁盛店です≫
二姉妹
















昨年6月・中尾友昭下関市長が《「ふく料理」体験学習指南役の市民
交換講座》開催事に、りかさんが参加。
「ふく料理」に挑戦され「大変楽しくおいしかった」との感想を
いただきました。







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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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