ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

しものせき映画祭/地域の映像作家制作作品を鑑賞

2011年04月12日 (火) 15:47
4月9日 下関市市民会館  中ホ-ル
もらい物の、招待券で午後6時入場、鑑賞後食事会
に参加。

下関映画祭

















  韓国料理店にて食事会
 ≪奥田瑛二監督(翌10日/ト-クショウ出演)に挨拶
   奥田監督、安藤和津さんは、一昨年「ふく楽舎」でふく料理を
   食べて頂く≫
奥田監督

















≪左/前田グロ-カル・ピクチャ-社長さん 右/ 崔 吉城東亜大学教授≫
前田さん

















 ≪河波茅子 田中絹代メモリアル協会事務局長さん・・
                        食事会開宴の挨拶≫
河波さん

















≪東 義真 さん『仮面奇譚』2009年制作~東亜大学デザイン学部
              講師/上映前の挨拶&撮影の意図等の説明≫
  奇想天外?理解不能な映画であった・・・文化不毛の「ふく爺」です
  申し訳ありません
東さん

















 ≪権藤博志さん 『カンボジア ビ-ルトム村』2007年第29回
                   東京ビディオフェスティバル入賞≫ 
  カンボジア内戦中に敷設された膨大な数の地雷を多くの人々が踏み、
  身体障害者になった人達が村を開設、助け合いながら生活を立て直す
  その村の紹介。
遠藤さん

















≪宮下 弘さん(右一番手前)『土佐の潮騒』H9年 ヒロシマ国際
                         アマチュア映画祭入賞≫
  他、映画祭スタッフの皆さん・・芸術家の卵的?人達
宮下

















 ≪大野進二さん『老犬に愛おおのいを込めて』全国自作視聴覚教材最優秀賞≫
















この作品はリタイアした盲導犬を慈しみ、温かく介護してきた、あるボランティア
の活動を紹介。




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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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