ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

海峡裏文化塾/講師・中尾友昭下関市長in『瀬戸内』

2011年10月29日 (土) 14:10
今月のゲスト・・中尾下関市長

 演   題 ・・「下関ふく」の話

  フクについて約40分間講義された後は、とらふく刺身の実演
市長刺身実演2


















  市長のお手並みを真剣に見入る塾生達(中尾市長は山口県認定
  「フグ処理師」の免許を取得されておられます)
市長刺身実演3


















  講義中の中尾市長・・着席者は「ふく爺」とホ-ムペ-ジ運営会社勤務
  の上野氏…ちなみに、「ふく爺」着席の左席は中尾市長の席です
裏文化塾広畠

















会費 … 一人5.000円(飲物込)







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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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