ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

海峡の裏町文化塾/ゲスト松村久さんin料理屋『瀬戸内』

2012年02月23日 (木) 17:18
2月22日18時30分から約一時間が講話。
その後、懇親会~終了21時30分 会費5.000円

12月度・1月度は欠席。日程が「ふく楽舎」夜の宴会客と重なり
仕事優先と致しました。

 ゲスト:松村久(唐戸魚市社長・下関ふく連盟会長)さん
裏文化
















松村氏の生い立ち、唐戸魚市セリ人の頃の勇壮な話、「掃除の会?(トイ
レ掃除)」の下関ではゼロから立ち上げられた等々、ガンバリヤ‼の松村
さんが形成された片鱗が伺えた。

次回は3月27日 佐木隆三(直木賞作家)さん
演題は「関門海峡さまざま」
海峡の裏町文化塾 申込先 090-3170-9119
【約40名様で満席】


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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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