ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関「路地ぶらたん」&「福岡路地市民研究会」下関の路地歩き

2013年02月24日 (日) 15:29
近年各地で「街興し?」として、古い街並み(路地)の探索歩き
グループが結成されているようです

『路地ぶらたん』・・下関の魅力を多くの人に知ってもらう目的の
           社団法人「地域づくり機構」
路地ぶらたん




  














午前中は下関市内新地、今浦、伊崎の路地を散策、明治維新の
面影が残る名所旧跡、四境戦争のひとつ小倉口の戦いで長州藩が
戦利品として持ち帰り、厳島神社に奉納された大太鼓を叩く等歴史
を勉強‼
午後は「ふく楽舎」のとらふく料理唐揚げ付コースで、下関の食を堪能‼
路地裏歩き会



















  何のために街歩きをするのか?
  ありふれた街のなかで何を見たらよいのか?

各人がいろいろなテーマを持って取り組んでおられるようです。                  
路地ぶらたん高田




















 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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