ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

「中尾下関市長のふく料理体験塾」おもしろ文化塾特別出前編

2013年05月30日 (木) 11:01
中尾市長が「ふく料理体験学習」指南役の市民交歓講座
日 時 平成25年6月22日(土曜)
時 間 AM 11:00~PN 14:20
場 所 『ふく楽舎』 市内彦島西山町(南風泊水産加工団地内)
参加費 3.950円「材料費+お食事費」(飲物は別途)

 第2回(一昨年) ステージ上の調理テーブルでふく料理の講師を
 勤める中尾市長さん  (カメラマンは新聞社取材の記者さん)
市長ステージ




















 市民に個別指導中の中尾市長さん
会議所女





 













  『自分造りのふく料理‼ 美味しさと分量の多さに感動♂』
ひれ酒&ビールが安い‼ 1テーブル⇔4名様のお仲間グループで
旨い「ふく料理」を食べて大盛り上がり‼

飲物料金

















中尾下関市長さんの「ふく料理体験学習/講師」も今年で4回目、
市長が市民への個人指導も名物となりました。
併せて毎回お楽しみのアトラクションは、オペラ歌手五十嵐美紀子さん
のピアノ弾き語りによる和みの歌声をプレゼント‼

ふるさと賛歌と舌鼓のひととき、お知り合いの方等をお誘いのうへご参加
をお願い申し上げます。

※詳細はトップページ参照


 

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0