ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

『ふく楽舎』の新イベント//ワインで「ふく」“響の宴”

2014年01月30日 (木) 15:58
おかげさまで『ふく楽舎』のイベントは年5回を開催する運び
となりました。 
4月上旬//天然とらふく名残の会
5月中旬//夏ふく(真フクク)を食べよう会
6月中旬//街角文化サロンおもしろ文化塾出前編〓中尾市長の
                                ふく料理体験塾
9月上旬//利き河豚・あじ比べ(天然トラフクと養殖トラフク食べ比べ)
上記は昨年度開催のイベント‼ 本年も同時期に開催予定です

 会の発案者~西祐司さん、松村久さん、勝原一明さんです
 発起人として、ワインとワイングラスまで手当てして頂きます
ワインとふく

















詳細はトッページ.バナーからお入り下さい






 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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